〜2005年10月〜
2005年10月31日
何も言ってくれなくて、ありがとう
このところ「これは一体、どう対応したら良いのだろう?」と戸惑うことが、何件か続いた。
そのどれもが、膿だし毒素だしというか、改善に向けて起こっているのは、なんとなく分かるんだけど、具体的にどう行動していいか分からなかったので、ハイヤーセルフに聞いたら、シーンとしてる。
このところ、よくシカトされる(笑)
「いま忙しい。(その位、自分で分かるでしょ?自分で出来るでしょ?)」と言ってきたこともあった。
つれないな〜(笑)
でもまぁ、その返事は正しいというか、私が戸惑っていたことは全て難なく、より良い方向へと着地して解決した。
何も言ってくれなくて、ありがとう!だ。正確には様々な人や存在の力が働いているんだろうけど、自分で考えて行動し、良い結果を出せたことに感動した。
こんな感謝・感動もあるので、ハイヤーセルフから、明確なメッセージを受け取れないと悩んでいる方も多いみたいだけど、その時はきっと、今回の私のような感じで、自分で考えて行動し答えを出していく、そんな機会を与えてくれているのでしょうね。
そのどれもが、膿だし毒素だしというか、改善に向けて起こっているのは、なんとなく分かるんだけど、具体的にどう行動していいか分からなかったので、ハイヤーセルフに聞いたら、シーンとしてる。
このところ、よくシカトされる(笑)
「いま忙しい。(その位、自分で分かるでしょ?自分で出来るでしょ?)」と言ってきたこともあった。
つれないな〜(笑)
でもまぁ、その返事は正しいというか、私が戸惑っていたことは全て難なく、より良い方向へと着地して解決した。
何も言ってくれなくて、ありがとう!だ。正確には様々な人や存在の力が働いているんだろうけど、自分で考えて行動し、良い結果を出せたことに感動した。
こんな感謝・感動もあるので、ハイヤーセルフから、明確なメッセージを受け取れないと悩んでいる方も多いみたいだけど、その時はきっと、今回の私のような感じで、自分で考えて行動し答えを出していく、そんな機会を与えてくれているのでしょうね。
2005年10月30日
パチンコで儲けたお金で
今日はグループ講習、セカンドディグリーを行った。楽しかった〜。
お仕事が楽しいのは、ほんと、幸せなことだわ。
受講生さんの1人が、ファースト講習を受けられた後、生まれて初めてパチンコをしたら儲かって、そのお金を、今日の講習代にしたと仰っていた。
すごい!これは「必要な時に、必要なだけの、お金が手に入る」効果例ですねぇ。
先日も別の受講生さんから、パチンコをしていて、もうダメかな?出ないかなぁ?という時に、シンボルを描いたら、ステップ予告が5まで伸びて確変ひいて「さすがに、この時はレイキ信じようと思った(笑)」という、お話を聞いた。
レイキは魔法ではないので、レイキをしたら確実にパチンコが出るという保証はないけれど、日常生活で、楽しんでレイキを使ってもらえればいいな〜と思う。
全然、関係ないけれど、友人がパチンコ台を買おうとしていて「遊び飽きたら、台あげるね〜」と約束して貰っている。
それで「SFがいいかなぁ?ZFがいいかなぁ?突確があった方が面白いよね?」と、どの台を買うか相談に乗りながら、ワクワクしているのだが、実際に台を貰ったら、置き場に非常に困る。
パチンコ台が置いてあるヒーリングルームなんて、ねぇ(笑)それはそれで癒される人が、いるかもしれないけれど。
これは「必要な時に、必要なだけの、物が手に入る」なんだろうか?私、パチンコ台を、必要としているのか?
お仕事が楽しいのは、ほんと、幸せなことだわ。
受講生さんの1人が、ファースト講習を受けられた後、生まれて初めてパチンコをしたら儲かって、そのお金を、今日の講習代にしたと仰っていた。
すごい!これは「必要な時に、必要なだけの、お金が手に入る」効果例ですねぇ。
先日も別の受講生さんから、パチンコをしていて、もうダメかな?出ないかなぁ?という時に、シンボルを描いたら、ステップ予告が5まで伸びて確変ひいて「さすがに、この時はレイキ信じようと思った(笑)」という、お話を聞いた。
レイキは魔法ではないので、レイキをしたら確実にパチンコが出るという保証はないけれど、日常生活で、楽しんでレイキを使ってもらえればいいな〜と思う。
全然、関係ないけれど、友人がパチンコ台を買おうとしていて「遊び飽きたら、台あげるね〜」と約束して貰っている。
それで「SFがいいかなぁ?ZFがいいかなぁ?突確があった方が面白いよね?」と、どの台を買うか相談に乗りながら、ワクワクしているのだが、実際に台を貰ったら、置き場に非常に困る。
パチンコ台が置いてあるヒーリングルームなんて、ねぇ(笑)それはそれで癒される人が、いるかもしれないけれど。
これは「必要な時に、必要なだけの、物が手に入る」なんだろうか?私、パチンコ台を、必要としているのか?
2005年10月29日
柱
ミュージシャンモードから気持ちを切替え、今日も朝から、レイキ・レイキ・レイキ。
お客様が「レイキと音楽と、2本の柱があって、いいですね」と仰ってくれた。
だが、果たして、そうなのだろうか?正確には、気学も入れて、3本の柱かもしれない。自分では進んでやりたくはないけれど、パソコン業務を要求されることが多いので、4本の柱なのかもしれない。
1つのことしか出来ないより、多くの事が出来た方がいいのかもしれないけれど、ここで問題は、私が、1つのことに没頭し、のめり込んだら出てこない性格だということだ。上手に使い分けられない、器用じゃないんだよね〜。
まぁ使い分ける必要は、ないのかもしれないけれど、バランスとるために、どこか生活を変えなくちゃと思いつつ、なかなか変えられないのも現状だ。
とりあえず仕事ベッタリ生活から抜けようと思い、朝起きて、すぐにパソコンの電源を入れて仕事するのは、止めるように気を付けてた。身支度や食事をしてから、電源を入れるようになり、これは定着したけど、長年の思考や行動の癖って、変えるのに、時間かかるねぇ。
お客様が「レイキと音楽と、2本の柱があって、いいですね」と仰ってくれた。
だが、果たして、そうなのだろうか?正確には、気学も入れて、3本の柱かもしれない。自分では進んでやりたくはないけれど、パソコン業務を要求されることが多いので、4本の柱なのかもしれない。
1つのことしか出来ないより、多くの事が出来た方がいいのかもしれないけれど、ここで問題は、私が、1つのことに没頭し、のめり込んだら出てこない性格だということだ。上手に使い分けられない、器用じゃないんだよね〜。
まぁ使い分ける必要は、ないのかもしれないけれど、バランスとるために、どこか生活を変えなくちゃと思いつつ、なかなか変えられないのも現状だ。
とりあえず仕事ベッタリ生活から抜けようと思い、朝起きて、すぐにパソコンの電源を入れて仕事するのは、止めるように気を付けてた。身支度や食事をしてから、電源を入れるようになり、これは定着したけど、長年の思考や行動の癖って、変えるのに、時間かかるねぇ。
2005年10月28日
古河の熱くて最高の夜
午前中は、再アチュ・ファースト〜サード。午後はスタッフさんに、現代霊気の伝授を行った。今日1日で、何回アチュしたんだろ〜?
仕事が終わった後、眠くて仕方なかったので、15分だけ仮眠して出かけた。今日はこれから、ライブするのだ。
このライブ出演は、一昨日、見ず知らずの方から、ホームページの掲示板で「明後日、ライブやるんだけど、ソロパートを空けておくので、ギターかアコーディオン持ってきませんか?」と誘われたものだ。
キャー、面白そう!こういうノリ、大好き。
そして一昨日の深夜、ライブで演奏する5曲のファイルが届き、1回聞いて、イケそうだと思ったので、ギターを弾かせてもらうことになった。場所は、茨城県古河市、Mooneyさん & 日倉士歳朗さんの前座だそうだ。
古河は初めて行くところなので「どんな所なんだろ〜?」と、ワクワクした。全てが初めて、全てが、ワクワクだった。
ライブハウスに着いて、楽屋に案内され、メンバーの方々と「はじめまして〜」と、ご挨拶した。「まさか本当に来るとは思わなかった」と言われたけれど、そりゃ、そうだよね。普通じゃ、有り得ない。
そしてリハーサルや打ち合わせもなく、いきなり本番、ライブした。一応念のため、本番前に、ライブハウス全体にレイキをかけた。
そのお陰か、全く緊張もせず、落ち着いて演奏できた。ギターをまともに弾くのは、7月のライブ以来なんだけど、自分でも思いつかなかったフレーズが飛び出てきて、とても楽しかった。
5曲中2曲、お客さんから手拍子が自然発生した。メンバーも、演奏を楽しんでくれてたようだ。多くの方が楽しんでくれたようなので、来て良かった〜と思った。
ライブが終わった後は、Mooneyさん & 日倉士歳朗さんのライブを客席で見ていたんだけど、これがまたサイコーだった。
電車がなくなりそうだったので、アンコールの演奏途中で帰った。最後まで見れなかったのは残念だったけど、とても楽しい時間を過ごせ、良い経験になった。
仕事三昧で、ついつい音楽から遠ざかってしまう日々だけど、私、やっぱり、もっと音楽やりたいな〜。生きてるうちに、ライブしなきゃね。
仕事が終わった後、眠くて仕方なかったので、15分だけ仮眠して出かけた。今日はこれから、ライブするのだ。
このライブ出演は、一昨日、見ず知らずの方から、ホームページの掲示板で「明後日、ライブやるんだけど、ソロパートを空けておくので、ギターかアコーディオン持ってきませんか?」と誘われたものだ。
キャー、面白そう!こういうノリ、大好き。
そして一昨日の深夜、ライブで演奏する5曲のファイルが届き、1回聞いて、イケそうだと思ったので、ギターを弾かせてもらうことになった。場所は、茨城県古河市、Mooneyさん & 日倉士歳朗さんの前座だそうだ。
古河は初めて行くところなので「どんな所なんだろ〜?」と、ワクワクした。全てが初めて、全てが、ワクワクだった。
ライブハウスに着いて、楽屋に案内され、メンバーの方々と「はじめまして〜」と、ご挨拶した。「まさか本当に来るとは思わなかった」と言われたけれど、そりゃ、そうだよね。普通じゃ、有り得ない。
そしてリハーサルや打ち合わせもなく、いきなり本番、ライブした。一応念のため、本番前に、ライブハウス全体にレイキをかけた。
そのお陰か、全く緊張もせず、落ち着いて演奏できた。ギターをまともに弾くのは、7月のライブ以来なんだけど、自分でも思いつかなかったフレーズが飛び出てきて、とても楽しかった。
5曲中2曲、お客さんから手拍子が自然発生した。メンバーも、演奏を楽しんでくれてたようだ。多くの方が楽しんでくれたようなので、来て良かった〜と思った。
ライブが終わった後は、Mooneyさん & 日倉士歳朗さんのライブを客席で見ていたんだけど、これがまたサイコーだった。
電車がなくなりそうだったので、アンコールの演奏途中で帰った。最後まで見れなかったのは残念だったけど、とても楽しい時間を過ごせ、良い経験になった。
仕事三昧で、ついつい音楽から遠ざかってしまう日々だけど、私、やっぱり、もっと音楽やりたいな〜。生きてるうちに、ライブしなきゃね。
2005年10月25日
2005年10月24日
2005年10月23日
交流会 2days
夜、彼氏&受講生さん2人と、交流会に参加した。前回のすぴこんで知り合った、Aさんの交流会だ。
ただし正確には、交流会と言っていいのかは分からない。Aさんは「レイキ・シェアをやってるから、ぜひ来て」と誘ってくれた。Aさんは、どこの国の人なんだろう?イギリスかなぁ?英語ペラペラで、日本語もペラペラ喋られるけど、読めないと言っていた。
私は、日本語しか分からない。それでも翻訳サービスを使って、Aさんと英語でメールのやりとりをして、あるお寺で行われるレイキ・シェアに行って来た。
参加者は、12人位だったろうか。ポーランドの人、ハワイの人、ドイツの人・・・。日本人は、うちらしかいなかった。私達のほかにも、英語はあまり分からない人もいたけれど、ほとんど英語で会話がされていた。
固まる私(笑)何を言っているのか、さっぱり分からないよ。
それでも慣れてくると、なんとなく大まかなところは分かった。
彼氏と受講生さん達はサードだったので、それを話すと「サードということは、ティーチャーか?」と質問されていた。そっか、海外ではティーチャーズ・ディグリーがなくて、サードの中にティーチャーが含まれるんだっけ。
サードの前半ですと、言えば良いのかな?ディグリーの定義が違うので、何と答えて良いのか分からない。ディグリーが微妙に違うのですと、説明できれば良いのだが。
また「マスターか?ティーチャーか?」とも、よく質問された。日本のサード・ディグリーがマスターで、ティーチャーズ・ディグリーがティーチャーなんだろうか?うーん、分からん。
軽く自己紹介をしてから、レイキマラソンに突入した。ひたすらレイキマラソンだった。照明を暗くし、3組に分かれて、ヒーリングを行った。
皆さんが、どういうレイキを学ばれているのか分からないけれど、ヒーリングの前に、病腺を探している人が多かったのと雰囲気から、直傳靈氣なのかなぁ?と思った。だけどレイキマラソンで、流れてくるエネルギーは、どうも違うし、結局、最後まで分からなかった。
ヒーリング中は、必要最低限のことを、小声でコソコソっと話す感じだった。暗闇でシーンとしている中、ヒーリングに集中しないと、怒られそうだ。
昨日の交流会と、雰囲気がまるで違うので「ウチの交流会って、何でもアリ過ぎるのかなぁ?ひょっとしてレイキ業界の中では、かなり邪道なことしてるのでは?」と、逆に心配になったりもした。
私、なかなか都合が合わなくて、他のレイキ交流会に行ったことがあまりないから、普通はどうやるのか知らないんだよね。まぁ知ったとしても、私が主催すると、パーっと笑って盛り上がろう!みたいに、なっちゃうんだろうけど。
さて、今回参加させて貰ったことで、勉強になったのは、英会話と(笑)、「日本人とは身体が違う」というのが、よく分かったことだ。男性だと、私の手では、12ポジションでは、とても足りない。大きなお体に、私の腕は、届かない。ちょこちょこポジション変えながら、ヒーリングさせて頂いた。
時間がきたので終わって、電気が点いて、最後にヒーリングさせて頂いた男性は、すぴこん出展で、よくお見かけしているミーチャさんであることに気が付き、驚いた。
うわ、私、こんな有名人に、ヒーリングさせて貰ってたの?ここで、こんな風に、ご縁が繋がるとは思わなかったのでビックリした。
ただし正確には、交流会と言っていいのかは分からない。Aさんは「レイキ・シェアをやってるから、ぜひ来て」と誘ってくれた。Aさんは、どこの国の人なんだろう?イギリスかなぁ?英語ペラペラで、日本語もペラペラ喋られるけど、読めないと言っていた。
私は、日本語しか分からない。それでも翻訳サービスを使って、Aさんと英語でメールのやりとりをして、あるお寺で行われるレイキ・シェアに行って来た。
参加者は、12人位だったろうか。ポーランドの人、ハワイの人、ドイツの人・・・。日本人は、うちらしかいなかった。私達のほかにも、英語はあまり分からない人もいたけれど、ほとんど英語で会話がされていた。
固まる私(笑)何を言っているのか、さっぱり分からないよ。
それでも慣れてくると、なんとなく大まかなところは分かった。
彼氏と受講生さん達はサードだったので、それを話すと「サードということは、ティーチャーか?」と質問されていた。そっか、海外ではティーチャーズ・ディグリーがなくて、サードの中にティーチャーが含まれるんだっけ。
サードの前半ですと、言えば良いのかな?ディグリーの定義が違うので、何と答えて良いのか分からない。ディグリーが微妙に違うのですと、説明できれば良いのだが。
また「マスターか?ティーチャーか?」とも、よく質問された。日本のサード・ディグリーがマスターで、ティーチャーズ・ディグリーがティーチャーなんだろうか?うーん、分からん。
軽く自己紹介をしてから、レイキマラソンに突入した。ひたすらレイキマラソンだった。照明を暗くし、3組に分かれて、ヒーリングを行った。
皆さんが、どういうレイキを学ばれているのか分からないけれど、ヒーリングの前に、病腺を探している人が多かったのと雰囲気から、直傳靈氣なのかなぁ?と思った。だけどレイキマラソンで、流れてくるエネルギーは、どうも違うし、結局、最後まで分からなかった。
ヒーリング中は、必要最低限のことを、小声でコソコソっと話す感じだった。暗闇でシーンとしている中、ヒーリングに集中しないと、怒られそうだ。
昨日の交流会と、雰囲気がまるで違うので「ウチの交流会って、何でもアリ過ぎるのかなぁ?ひょっとしてレイキ業界の中では、かなり邪道なことしてるのでは?」と、逆に心配になったりもした。
私、なかなか都合が合わなくて、他のレイキ交流会に行ったことがあまりないから、普通はどうやるのか知らないんだよね。まぁ知ったとしても、私が主催すると、パーっと笑って盛り上がろう!みたいに、なっちゃうんだろうけど。
さて、今回参加させて貰ったことで、勉強になったのは、英会話と(笑)、「日本人とは身体が違う」というのが、よく分かったことだ。男性だと、私の手では、12ポジションでは、とても足りない。大きなお体に、私の腕は、届かない。ちょこちょこポジション変えながら、ヒーリングさせて頂いた。
時間がきたので終わって、電気が点いて、最後にヒーリングさせて頂いた男性は、すぴこん出展で、よくお見かけしているミーチャさんであることに気が付き、驚いた。
うわ、私、こんな有名人に、ヒーリングさせて貰ってたの?ここで、こんな風に、ご縁が繋がるとは思わなかったのでビックリした。
2005年10月22日
第20回レイキ交流会
今日は交流会を行いました。雨の中、参加してくれた皆様、どうもありがとうございました。たくさんの方に参加して頂いて、主催した私が驚きでした。大人数に慣れていないので、うまく、まとめられないところも、あったかもしれないです。
40人参加だから、レイキマラソンは「1600倍パワーです!」と言ってましたが、正確には私も含め、41人参加の、1681倍パワーでした。
でもヒーリングを受けている人を、人数に数えていいものかどうか?と、毎回、悩みます。
ヒーリングを受けられている時に、自分で自分に手を当てていれば、カウントしてOKだろうけれど、手を当てていなかったら、カウントしないのが正解だと思うし、うーん・・・と思うんだけど、まぁ細かいことは、気にしないことにしよう。
さて、交流会の詳細は、サイトにレポートを書くので、そちらに譲るとして、ここでは個人的なことを書こうかな。
交流会では、バスフルートを吹けたのが面白かった!演奏の帰りで、楽器をお持ちになられた方がいたので、見せてもらったのね。
「吹いてみます?」と仰ってくれたので、吹いてみたけれど、音は出なかった(笑)バスフルートは、見るのも触るのも初めて、貴重な体験させて貰っちゃった。
アフターでは珍しく、韓国料理を食べに行った。
入ろうと思った馴染みのお店が満員だったので、そこで道を曲がり、別の馴染みのお店に行こうとした。でも、道中でお店に電話入れたら「いま一杯で入れない」と言われたので、「ん〜、どうしよう?」と迷った。
でも、さすが交流会の帰り道と言うか、たまたま通りかかった韓国料理店が空いていて、しかも「22日は半額サービス!」の看板が出ていた。メニューの中から、3品が半額らしい。
「空いてるし、半額だし、ここでいっか」と入ったんだけど、お料理、美味しかった!
そして飲食物に、エネルギーを入れてくれる方達がいて、それを見てるのが面白かった。
海鮮盛り合わせ(ホタテやエビ)を焼いている時に、ポセイドンとセイレーンのエネルギーを入れたりして。セイレーンだと、誘惑されて難破しちゃうんじゃないか?と思って、怖くて食べれなかったんだけどね(笑)楽しかった〜。
それにしても最近よく思うのは、私という点から、こんなに大勢の方が集まってくれて、感動、感無量、とてもありがたいことです。何と言っていいか分からないけれど、レイキが繋いでくれるご縁に、ただただ感謝です。
帰宅して、アフターで飲んだマッコリが効いたのか、はたまた交流会の好転反応なのか、バタンキューで、ひっくり返った。猛烈な頭痛もした。
でも一晩寝たら、スッキリ爽快でした。
40人参加だから、レイキマラソンは「1600倍パワーです!」と言ってましたが、正確には私も含め、41人参加の、1681倍パワーでした。
でもヒーリングを受けている人を、人数に数えていいものかどうか?と、毎回、悩みます。
ヒーリングを受けられている時に、自分で自分に手を当てていれば、カウントしてOKだろうけれど、手を当てていなかったら、カウントしないのが正解だと思うし、うーん・・・と思うんだけど、まぁ細かいことは、気にしないことにしよう。
さて、交流会の詳細は、サイトにレポートを書くので、そちらに譲るとして、ここでは個人的なことを書こうかな。
交流会では、バスフルートを吹けたのが面白かった!演奏の帰りで、楽器をお持ちになられた方がいたので、見せてもらったのね。
「吹いてみます?」と仰ってくれたので、吹いてみたけれど、音は出なかった(笑)バスフルートは、見るのも触るのも初めて、貴重な体験させて貰っちゃった。
アフターでは珍しく、韓国料理を食べに行った。
入ろうと思った馴染みのお店が満員だったので、そこで道を曲がり、別の馴染みのお店に行こうとした。でも、道中でお店に電話入れたら「いま一杯で入れない」と言われたので、「ん〜、どうしよう?」と迷った。
でも、さすが交流会の帰り道と言うか、たまたま通りかかった韓国料理店が空いていて、しかも「22日は半額サービス!」の看板が出ていた。メニューの中から、3品が半額らしい。
「空いてるし、半額だし、ここでいっか」と入ったんだけど、お料理、美味しかった!
そして飲食物に、エネルギーを入れてくれる方達がいて、それを見てるのが面白かった。
海鮮盛り合わせ(ホタテやエビ)を焼いている時に、ポセイドンとセイレーンのエネルギーを入れたりして。セイレーンだと、誘惑されて難破しちゃうんじゃないか?と思って、怖くて食べれなかったんだけどね(笑)楽しかった〜。
それにしても最近よく思うのは、私という点から、こんなに大勢の方が集まってくれて、感動、感無量、とてもありがたいことです。何と言っていいか分からないけれど、レイキが繋いでくれるご縁に、ただただ感謝です。
帰宅して、アフターで飲んだマッコリが効いたのか、はたまた交流会の好転反応なのか、バタンキューで、ひっくり返った。猛烈な頭痛もした。
でも一晩寝たら、スッキリ爽快でした。
2005年10月21日
レイキ・スコーン
朝、癌検診を受けに行ってきた。再チャレンジだ。
だけど「胃カメラは、予約を入れて貰わないと。次に出来るのは、25日だけです」と言われて、「じゃあ都合が合わないので、いいです」と、受けずに帰ってきた。
8月に電話で問い合わせした時は、予約は必要なく、直接、受けに来てくれれば良いと言ってたのに。10月末で検診の期間が終わるので、今は混んでいるそうだ。
こんなに、スムーズに話が進まないのは、検診を受ける必要がないってことだろうと、受けとめることにした。せっかく昨晩から、飲まず食わずで、いたのになぁ。まぁバリウム飲むより、いっか。
気を取り直して、受講生さんと、スコーンを作って遊んだ。
受講生さんは、来月、ご出産の予定で、お腹が大きくなっていた。

ローズクォーツで、お腹の赤ちゃんにヒーリングした。
私も、お腹の赤ちゃんに、レイキをした。このお腹の中に、人が入っているのかあぁと思うと、不思議で仕方がない。
「ここが頭で、ここが足で、ここがお尻だよ」と、手を触れながら教えてもらうが、「???」。教えてもらえば、なるほど、そうなのか、と思うけれど、教えてもらわないと、どこがどうだか、分からなかったであろう。生まれてくるのが楽しみだ。
それから2人で、レイキの手で生地をこねて、スコーンを焼いた。

レイキ・スコーンの出来上がり。
黒砂糖を使ったので、おやきみたいな仕上がりとなったけど、美味しい〜。また、手ごねパン焼き交流会も、やりたいな。
だけど「胃カメラは、予約を入れて貰わないと。次に出来るのは、25日だけです」と言われて、「じゃあ都合が合わないので、いいです」と、受けずに帰ってきた。
8月に電話で問い合わせした時は、予約は必要なく、直接、受けに来てくれれば良いと言ってたのに。10月末で検診の期間が終わるので、今は混んでいるそうだ。
こんなに、スムーズに話が進まないのは、検診を受ける必要がないってことだろうと、受けとめることにした。せっかく昨晩から、飲まず食わずで、いたのになぁ。まぁバリウム飲むより、いっか。
気を取り直して、受講生さんと、スコーンを作って遊んだ。
受講生さんは、来月、ご出産の予定で、お腹が大きくなっていた。

ローズクォーツで、お腹の赤ちゃんにヒーリングした。
私も、お腹の赤ちゃんに、レイキをした。このお腹の中に、人が入っているのかあぁと思うと、不思議で仕方がない。
「ここが頭で、ここが足で、ここがお尻だよ」と、手を触れながら教えてもらうが、「???」。教えてもらえば、なるほど、そうなのか、と思うけれど、教えてもらわないと、どこがどうだか、分からなかったであろう。生まれてくるのが楽しみだ。
それから2人で、レイキの手で生地をこねて、スコーンを焼いた。

レイキ・スコーンの出来上がり。
黒砂糖を使ったので、おやきみたいな仕上がりとなったけど、美味しい〜。また、手ごねパン焼き交流会も、やりたいな。










