〜2004年03月〜
2004年03月30日
初!車にレイキシャワー
レンタカーを借りて、車を運転した。運転は何年振りだろうか。
運転の感覚を取り戻すまで自信がないのと、事故が怖いのとで、数日前から運転のことを考える度に、不安に襲われてた。ドキドキする。これじゃ、余計に危ないよな。
「運転の時は、お守り持って行ってね」昨晩、彼氏に言われる。そうだ、お守りを持って行こうと準備していて、やっと思い出した。
私にはレイキがあるじゃないか!車にレイキシャワーかければいいんだ!
そう思った途端、不安はなくなって、車やバイクに乗るのが日常だった時の感覚が蘇る。我ながら単純だなぁと思うけど、それだけレイキを信頼しているんだろうね、私。
何はともあれ、妙な不安が消えて助かった。この感覚なら大丈夫だろう。
だけど念のため、お守りを持って、車を借りに行く。そして乗車前、ハイエースに「無事故無違反で戻って来れました」とレイキシャワーをかける。
お陰さまで段取り良く作業が進み、道に迷うこともなく、無事故無違反で車を返せました。昔ハイエース借りた時は、道を曲がる時にボディを電柱にぶつけたり、壁にこすったり、ボコボコにした記憶があるんだよね。。。あ〜何事もなくて良かった。
2004年03月28日
2004年03月27日
2004年03月25日
2004年03月24日
2004年03月23日
「さよなら」するのは辛いけど
いかりや長介さんのお通夜に行って、レイキシャワーかけてきた。ただただ、安らかにお眠り下さい。。。
私はかなりのドリラーで、夜な夜なドリフのビデオ見ていた時は「セルフヒーリングもいいけど、ドリフヒーリングもすごく癒されるねぇ」なんて彼氏と話していた。
でも私が好きなのは、けん様で、長さんに特別な思い入れってなかったんだけど、訃報は驚いたし、ショックを受けた。
昨日、ネットでニュースを見ながら、色々考えた。長さんがいなかったら、ドリフって無かっただろうし、そうしたら私も今と同じようには育っていないだろう。父はドリフと一緒に仕事をしていた事もある(らしい)から、ひょっとしたらウチの家計にも影響していたかもしれない。
ドリフの公演を見に行く日に、いてもたってもいられなくて、学校早引けして親に怒られた事とか。父が持ってきたドリフのサイン色紙を、汚れないようにサランラップでくるんだ事とか。色々思い出した。
う〜、じっとしていられない。学校早引けした時と似た気分だ。ドリフに対する私の想いは、あの頃から、何ひとつ変わっていないのかもしれない。
ふと思い立ち「お通夜に行こう!」と彼氏に言ったら、「行きたいねぇ」ということで、一緒に行って来た。
仕事の合間をぬって出かけたので、手を合わせてレイキシャワーかけることしか出来なかったけれど、行って良かった。うん、ただ家でショックを受けているだけよりも、なんかケジメがついた。
長さん今までありがとう!
心からご冥福をお祈りします。
2004年03月22日
2004年03月21日
2004年03月20日
刷り込み
寝る前に、セルフする。第3シンボルをプラスしているせいか、手を当てている箇所箇所で、体の奥が熱くなってくる。
セルフが終わっても眠くならなかったのと、解決したい問題があったので、その問題を第4シンボルに預けて、しばらく仰向けになってボーっとする。
まさか、その場で第4シンボルに預けた問題の答えが返ってくるとは思わなかったけれど、インスピレーションというか「気付き」があった。
なんか私、自分は「豊かになっちゃいけない」って思っているのね。「お金を持っていてはいけない」って。
いや、お金は欲しいんだけれどさ〜。欲しいもの、たくさんあるし。でも無意識に、心のどこかで「お金を持っているとロクなことがない」って信じてることに気付いた。以前、それに気付いたことあるけれど、より深く気付けた。
で、それが右膝の痛みと、足のスネの肌荒れに、関係してるんだよ〜。仰向けになって、どこにも手を当てていないのに、膝下が熱くなる。
なんで関係しているのかというと、その右の靭帯が伸びきってしまった原因〜私をボコボコにした人が、何かと私のお金を当てにする人だったのだ。その人だけじゃなく、その他にも何名か、私のお金を当てにしていた人が思い浮かんだりもして。
「女らしくいること」だけでなく「お金が足りない」ことも、ここに原因があったのか??それがきっかけではないにしろ、女らしくいても、お金があっても「ロクなことない」と信じてるので「これはちょっと書き換えなくちゃ」と思って、意識に刷り込みしなおす。
まず「それはもう終わった」こと。そこから「自分は何が欲しいのか」充分学べたこと。そして今、周りには「私のお金を当てにしている人はいない」こと。とやっているうちに、もうちょっと根の深いところに辿り着く。
「女らしくいるとロクなことがない」「お金を持っているとロクなことがない」
この2つは、その靭帯伸びた件だけでなく、思い返せばもっと小さい頃から、無意識に刷り込み続けているようだ。ん〜、だから、それに気付くために、似たようなこと繰り返してきたのかもしれないな。
よし、本腰いれて、刷り込みしなおしてやる。










