〜2004年02月〜
2004年02月29日
オーラ写真
イラストレーターのチエコちゃんと、み姉と一緒に、オーラ写真を撮影してきました。
待ち合わせの場所に出かけようと、電車に乗ったら、目の前にチエコちゃんがいたのでビックリしたぞぉ。待ち合わせる手間が省けたね。
駅に着くまで「撮影前に、お化粧しておこうか〜?」と、2人でオーラクリーニングをする。周囲にいた人は、何してんだろ?って思っただろうなぁ。
さてさて、今回は、こんなのが出ました。

スキャンしたものなので、実際の写真とは色味がちょっと違うけれど、皆様の期待を裏切らず、ほとんどオレンジです。それにしても、去年撮影したものと全然違うなぁ。オーラで自分が、ほとんど見えないしぃ。
写真と一緒に、鑑定結果みたいな紙を貰うんだけれど、それによると、どうやら私は「自分らしく楽しく陽気に」いたいらしい。
また「創造的で個人的な計画に、頭から飛び込んでいく人生が待っていることを覚悟してください」とも書いてある。
う〜ん、何も計画してないんだけどな(笑)。ただ毎日ワクワクしていることは確かなので、何かまた面白いことでも思いつくのかな。
こうして、日頃は見えないことを、見れるのは面白いね。今後、自分がどうなるのかも楽しみっす。
待ち合わせの場所に出かけようと、電車に乗ったら、目の前にチエコちゃんがいたのでビックリしたぞぉ。待ち合わせる手間が省けたね。
駅に着くまで「撮影前に、お化粧しておこうか〜?」と、2人でオーラクリーニングをする。周囲にいた人は、何してんだろ?って思っただろうなぁ。
さてさて、今回は、こんなのが出ました。

スキャンしたものなので、実際の写真とは色味がちょっと違うけれど、皆様の期待を裏切らず、ほとんどオレンジです。それにしても、去年撮影したものと全然違うなぁ。オーラで自分が、ほとんど見えないしぃ。
写真と一緒に、鑑定結果みたいな紙を貰うんだけれど、それによると、どうやら私は「自分らしく楽しく陽気に」いたいらしい。
また「創造的で個人的な計画に、頭から飛び込んでいく人生が待っていることを覚悟してください」とも書いてある。
う〜ん、何も計画してないんだけどな(笑)。ただ毎日ワクワクしていることは確かなので、何かまた面白いことでも思いつくのかな。
こうして、日頃は見えないことを、見れるのは面白いね。今後、自分がどうなるのかも楽しみっす。
2004年02月28日
遠隔伝授
今年に入ってから、ちらちらレイキの遠隔伝授の話を聞くようになった。
実際に会って講習やアチューンメントを行うのではなく、通信講座みたいな感じなのかな?どうやって行っているのかは分からないけれど、遠隔でアチューンメントを行うそうだ。ネット上で行う、というのもあるらしい。時代の変化なのかしら。
まぁ遠隔ヒーリングなどもある訳だから、やろうと思って出来ないものではないのかもしれないな〜、という程度に捉えていた。
けれど最近、遠隔伝授についてのお問合せも増えてきたので、私なりの考えを述べておこうかな。
まず、私は遠隔伝授を行いません。
理由:やり方が分からないから(笑)
というのが正直なところだけれど、仮にアチューンメントは遠隔で出来るのかもしれないけれど、講習を遠隔でやって!って言われたら「勘弁して下さい〜」となる。
遠隔じゃ、私はレイキ講習の内容を、お伝えしきれないもん。
そういった面でも「遠隔伝授って、どうやってやっているんだろう?」と思うんだけど、上手いことプログラム化してるのかなぁ。興味はあるけれど、私のスタイルではないようです。
2004年02月27日
贅沢なのだ
「最短1日プチ根性コース」ということで、今日はファースト&セカンド・ディグリー講習を行った。根性コースは久しぶりだけど、楽しかったなぁ〜。
講習を受けられた方は、ヒプノセラピーも学ばれているそうで、講習中に「これ、ヒプノと一緒です」というところが何箇所もあり、面白かった。手法が違うだけで、やろうとしていることは、きっと同じなんだろうね。
「レイキはセルフヒーリング出来るのが、いいですね」とも仰っていた。そうかぁ。今まであまり意識したことないけれど、自分で自分をヒーリングできるのって、サイコーに贅沢なことかもしれない。
だって普通は、お金払って、日時を合わせて、ヒーリングして貰うんだもんねぇ。「お願いしたい」と思えるヒーラーさんに出会えるかどうか?もあるし、いつでも好きな時に、一番自分のことを良く知っている自分に、タダでヒーリングして貰えるなんて、とっても贅沢かもぉ・・・と思えてきた。
単純に、私以外の人が、私のヒーリングを40分間受けたら、4千円かかるんだもんなぁ。
そう考えたら、なんだかセルフのありがたみが増してきたぞ(笑)
自分だから・・・と手を抜かないで(?)セルフでも、きっちりヒーリングしよ〜と思った。
2004年02月25日
取材
昨日スキャンニングをして発見した箇所、自分が不具合と感じているところを、より重点的にセルフヒーリングする。といっても、いつも通り、手を当てるだけだけど。
それら不具合の、1つ1つはたいしたことないんだけれど、チリも積もれば山となる!なんだなぁ。「たいしたことない」と思っていても、気付かないうちに負荷が大きくなっているようだ。
それに気付いたからか、朝セルフしていて、やっていることはいつもと変わらないんだけれど、細部にまで丁寧にというか、キメが細かいというか、そんなヒーリングになったような気がする。気のせいかもしれないけど。
セルフしてスッキリした後は、アシスタントさん、イラストレーターさんと一緒に、雑誌の取材を受ける。
俳優の江藤潤さんがインタビュアーということで、私と対談するというスタイルの取材なんだけれど、記者の方も交えながら、皆で話が盛り上って面白かったな。
やっぱ、やらない訳にはいかないでしょう。ということで、取材の後は、撮影しながら江藤さんに、軽くヒーリングさせて頂いた。
「左の肩甲骨が痛くて・・・」と、江藤さんが仰るので、まずはそこからヒーリング。その姿を見ながら、アシスタントさんが「あ!ここ2,3日、七ちゃんが左の肩甲骨、痛がっていたのは、ひょっとして、それ??」と言う。
あ〜、たしかに、ここ数日は、左の肩甲骨が痛かった。江藤さんと同じモノを感じていたのかな?でも、私はもともと左の肩甲骨は、楽器を弾いたりなどしてコリやすいので、独自のものっていうか、同じモノを感じていたのではないかもしれない。
と思って、その時は「そうかもね〜。でも、どうだろね〜」なんて話していたんだけど、これを書いている翌日(26日)は痛みがスッカリないので、やっぱり同じモノを感じていたのだろうか〜。
だとしたら、江藤さん、今日の朝、鼻血出てないかな?私は朝、突然、鼻血出したんだけど・・・。聞いてみれば良かった!そこまで思いつかなかったよ。
ヒーリングは、撮影しながら、お話しながら、バタバタした環境だったので、あまり集中できなかったというか、私が気もそぞろになってしまった部分があるのが残念だ。機会があれば、リラックスした環境で、あらためてヒーリング受けてもらいたいなぁ〜なんて思った。
さてさて、この取材の模様は、国際グラフという雑誌の5月号(5/1発売)に載るそうです。ご興味ある方は、お読みくださいね。
2004年02月24日
2004年02月23日
眠るのは
今、夢中になって読んでいるヒーリング本があって、それはレイキではないテクニックなんだけど「ヒーリング中に眠ってしまうのは、意識がヒーリングの邪魔をする可能性がある時に、意識に邪魔させないために眠る」というようなことが書いてあった。
なるほど。やっぱり睡眠ヒーリングは、意識下の深部に効いているのか。と、勝手に解釈する。
それにしても、今日はよく寝たな〜。立て続けに夢を見て、起きれなくて、14時間位は寝てたんだろうか?
ある本によると、人は毎日、9時間半寝るのが理想なんだって。それ以下の睡眠時間となると、太ったり、病気(糖尿病、うつ病、癌など)になり易いそうだ。
「30分睡眠」のツケが出る前に、真っ暗闇睡眠と合わせて、9時間半睡眠も心がけてみようかな。
2004年02月22日
またまた片付ける
「取材が入ったから」というのもあるけれど、いてもたってもいられなくなり、またまた部屋を片付ける。
レイキをすると、どうも部屋を掃除したり、片付けたくなることが多い。
それは私だけかと思っていたけれど、レイキヒーリングを受けられた後に「部屋を徹底的に掃除しました!」という報告もよく頂くので、割と多いのかな。
部屋の気の溜まりを取り除き、循環させていくのもいいけど、掃除は、今の自分にとって「必要なもの・そうでないもの」を見極める訓練になるかもしれない。
またまた「何で私、こんなもの持ってるの?」というのが、たくさんあった。たいていは紙切れなんだけど、先日掃除したばかりなのに、何でこんなにあるんだろ?
2004年02月21日
2004年02月20日
願望成就〜心の動き〜
願望成就について、掲示板が盛り上がっているので嬉しいな。
2/12の日記「念願のMac」をご覧頂いた方から、願望成就についてのご質問を頂いたのがきっかけなんだけど、単純にお金があればすぐに買えちゃう話でもあるんだけれど、私がMacを手に入れるまでの心の動きを、具体的に書いてみようかな。
はじめに私が「Mac欲しいな」と思ったのは、2002年の夏の終わりか秋の頃。the工藤家のCD製作が完了して、このCDはMTRで録音したものだけど、ちょうどその時、MacでDTMをしている人から、その良さをタップリ聞かされて「次作はPCで録音したいものだ」と思い、Macが欲しくなった。
その時から願望成就のレイキはかけ続けていたんだけど、私はベタベタのWinユーザーなので、Macには、ちょっと抵抗あったんだよね。WinでもDTMは出来るので、わざわざMacを買わなくても・・・なんだけど、ホームページの動作確認を、Macでも出来るといいなぁと、チラっと思っていた。
そして2003年の春、或る人からヒーリングミュージックの製作依頼があって、それが「シンセサイザーとか機械っぽい音」がご要望だったのね。
私は音楽に対しては割とアナログ人間なので「そんな機材持ってませーん」なんだけど、ちょっとここらで一発奮起!というか、まぁまずは慣れているWinでDTMを始めてみようと思って、DTM一式を購入し、勉強して覚えていった。
そして2003年の冬に、ホームページをリニューアルした。
この時、私は自分のPC環境だけで動作確認して、その他の環境でのチェックを怠った(というか持っていないのでチェックしようがない)ので、Macユーザーや、ネスケユーザーの方から「ホームページが見れなくなっちゃいました〜」というメールを、何通か頂いた。
見れないのは困ったなぁ。でもウチの環境では確認しようがないし。やっぱりMacも必要だよなぁ。
どんなPC環境でも、なるべく同じようにページを見てもらいたいと思って、2004年のアタマに、またまたページをリニューアルをする。対応しているタグ、そうでないタグをチェックしながら製作したので、ちょっと大変だった。うーん、やっぱりMacで動作確認できたら楽だよなぁ。。。
リニューアルが一段落し、Macユーザーの方に「今度はちゃんと見れるかな?」と確認をお願いし、OKが出たのでホっとする。やっぱり自分でチェックしたいな。
またバンドの曲を作る時は、DTMで作業しているんだけど、そうなるとPCが、スペック的な問題もあるけど、仕事のこともバンドのこともプライベートのこともとゴチャゴチャするので、DTM専用に使えるマシンが欲しくなってきた。
スタジオで録音することもあるから、ノートがいいよね。ホームページのこともあるし、やっぱりMacのノートが必要だ!
と心が移り変わったところで、「知人がMacを手放そうとしているんですけれど、買いませんか?」というメールがやってきた。しかもノートで、バリバリにスペックアップさせてあるとのことで、DTMに最適かも。
このタイミングの良さにはビックリした。レイキの効果例にある「必要な時に、必要な物や情報が手に入る」まさに、そのまんま。
「今の私には、ちょっと贅沢品かな?」とも思ったけれど、手放そうとしている方が提示してくれたお値段で買えることは滅多にないと思うので、買わせて頂いた。お知らせしてくれた方には、いいご縁を繋いでくれて、本当にありがとうございました〜。
と、Macについては、はじめに「欲しい」と思ってから1年半近くかけて、このような心の動きがありました。
「欲しいけど、そんなに切羽詰っていない」とか「欲しいけど、まだ早いかな」というところから、「欲しい!!」に意識が完全一致したら、即叶ったような感じですね。
ま〜、お金があれば、欲しいと思ったら、すぐに買ってハイ終わり!の話なんだけど、なかなかそういう余裕がないのが現状なので、書いてみました。
2/12の日記「念願のMac」をご覧頂いた方から、願望成就についてのご質問を頂いたのがきっかけなんだけど、単純にお金があればすぐに買えちゃう話でもあるんだけれど、私がMacを手に入れるまでの心の動きを、具体的に書いてみようかな。
はじめに私が「Mac欲しいな」と思ったのは、2002年の夏の終わりか秋の頃。the工藤家のCD製作が完了して、このCDはMTRで録音したものだけど、ちょうどその時、MacでDTMをしている人から、その良さをタップリ聞かされて「次作はPCで録音したいものだ」と思い、Macが欲しくなった。
その時から願望成就のレイキはかけ続けていたんだけど、私はベタベタのWinユーザーなので、Macには、ちょっと抵抗あったんだよね。WinでもDTMは出来るので、わざわざMacを買わなくても・・・なんだけど、ホームページの動作確認を、Macでも出来るといいなぁと、チラっと思っていた。
そして2003年の春、或る人からヒーリングミュージックの製作依頼があって、それが「シンセサイザーとか機械っぽい音」がご要望だったのね。
私は音楽に対しては割とアナログ人間なので「そんな機材持ってませーん」なんだけど、ちょっとここらで一発奮起!というか、まぁまずは慣れているWinでDTMを始めてみようと思って、DTM一式を購入し、勉強して覚えていった。
そして2003年の冬に、ホームページをリニューアルした。
この時、私は自分のPC環境だけで動作確認して、その他の環境でのチェックを怠った(というか持っていないのでチェックしようがない)ので、Macユーザーや、ネスケユーザーの方から「ホームページが見れなくなっちゃいました〜」というメールを、何通か頂いた。
見れないのは困ったなぁ。でもウチの環境では確認しようがないし。やっぱりMacも必要だよなぁ。
どんなPC環境でも、なるべく同じようにページを見てもらいたいと思って、2004年のアタマに、またまたページをリニューアルをする。対応しているタグ、そうでないタグをチェックしながら製作したので、ちょっと大変だった。うーん、やっぱりMacで動作確認できたら楽だよなぁ。。。
リニューアルが一段落し、Macユーザーの方に「今度はちゃんと見れるかな?」と確認をお願いし、OKが出たのでホっとする。やっぱり自分でチェックしたいな。
またバンドの曲を作る時は、DTMで作業しているんだけど、そうなるとPCが、スペック的な問題もあるけど、仕事のこともバンドのこともプライベートのこともとゴチャゴチャするので、DTM専用に使えるマシンが欲しくなってきた。
スタジオで録音することもあるから、ノートがいいよね。ホームページのこともあるし、やっぱりMacのノートが必要だ!
と心が移り変わったところで、「知人がMacを手放そうとしているんですけれど、買いませんか?」というメールがやってきた。しかもノートで、バリバリにスペックアップさせてあるとのことで、DTMに最適かも。
このタイミングの良さにはビックリした。レイキの効果例にある「必要な時に、必要な物や情報が手に入る」まさに、そのまんま。
「今の私には、ちょっと贅沢品かな?」とも思ったけれど、手放そうとしている方が提示してくれたお値段で買えることは滅多にないと思うので、買わせて頂いた。お知らせしてくれた方には、いいご縁を繋いでくれて、本当にありがとうございました〜。
と、Macについては、はじめに「欲しい」と思ってから1年半近くかけて、このような心の動きがありました。
「欲しいけど、そんなに切羽詰っていない」とか「欲しいけど、まだ早いかな」というところから、「欲しい!!」に意識が完全一致したら、即叶ったような感じですね。
ま〜、お金があれば、欲しいと思ったら、すぐに買ってハイ終わり!の話なんだけど、なかなかそういう余裕がないのが現状なので、書いてみました。










