〜2003年11月〜
2003年11月29日
2003年11月28日
風邪ひいた〜
昨日の夜から「なんか寒気するしヤバイかも〜?」だったけれど、風邪をひいたようだ。
症状は、ダルイ。寒い。それだけ。ひょっとしたら熱があるのかもしれない。
この風邪は、PCでトドメ刺された「新旧交代劇」の、残処理なのかもしれないなぁ。なんてボンヤリ思う。
「よーし、セルフやって治すかぁ〜」朝イチでセルフを始める。
B1ポジションに手を当てている時に、咳き込む。咳なんて全然出なかったので「お!出た出た!」と喜ぶ。症状はヒーリング中に出てくれた方が、治りが早いような気がするのだ。
セルフが終わっても、体調は変わらなかったけれど「今晩までに治る」ような気がするので、いつも通り仕事する。
もともと折り合いが合わないというのもあるけれど、体調が悪くなっても「薬を飲もう」とか「お医者に行こう」という発想が、ほとんど沸かないのが、我ながら面白い。たいがいのことは、レイキでどうにかなっちゃうんだよね。
まだちょっと熱っぽいから、念のため、レイキかけておこうかな〜。いつも助けられております、レイキに感謝!
2003年11月27日
暖房がわりに
野外で、60分近く立っていた。
都美館(コレって業界用語?)に、大英博物館のお宝を見に行ったのだが、超満員で入場制限していたので、立って並んで、中に入れて貰えるのを待っていた。
昼間だけど、外は寒かった〜。
一緒に並んでいた彼氏の手がメチャ冷たいし、ただ立って待っているだけじゃヒマなので「温かくなるようレイキしよう!」と、なんとなくここがいいかな、と感じた彼の腰と左手に手を当てて、レイキを流した。
「こんなところでも使えるんだね!」と彼氏は言った。そうだ、やろう!と思ったらどこでも出来ちゃうから、レイキって便利だなぁ。
手を当てて、1分くらいしたら、「腰が温かくなってきた」と言われた。ジャンパーやトレーナーの壁(?)も、レイキには関係ないのね。
そのまましばらく手を当てていたら、全身が温かくなっていったようだ。「こっちの手も温かくなってきたよ」と、私が触れていない彼の右手も、温かくなっていたのが不思議だった。芯から温まったのかな。
「ポケットにあるカイロよりも温かいよ(笑)」と言われたけれど、確かにレイキは熱い!暖房がわりにも、いいかもね〜。
2003年11月26日
答えは・・・
以前ウチでレイキ講習を受けて頂いた方から、電話がかかってきて、しばらくの間、お話した。楽しかった〜。
その方から「ヒーラーさんって、答えを教えてくれない方が多いですよね〜。七実さんも『ああしろ、こうしろ』って、絶対に言ってくれませんものね(笑)」と言われた。また「答え教えてくださいよ〜」とオネダリ(?)もされた。
アハハ、そういう風に思われていたのか〜(笑)
答えを教えないのではなくて、私には、答えを出してあげられないんだよね。前にヒーリング・コラムにも書いたことあるけれど、「答えを出すのは自分だけ」だと思うから。
答えを出していく、きっかけやヒントだったら提供できるかもしれないけれど、私には、答えを教えてあげることは出来ないのだ。
多分、他のヒーラーさん達も、同じようなお気持ちなんじゃないかなぁ、と思う。決して、意地悪してるんじゃないのよぉ。
ぜひともベストな答えを、ご自身で見出していって欲しいなと願う。必要だったら、時間が許す限り私も付き合うから(笑)
な〜んて、講習だけとか、ヒーリングだけとか、割り切ったお付き合いがしにくい面は私の弱いところかもしれないけれど、私に関わって下さった皆様のこと、陰ながらいつも応援しております。
2003年11月25日
ラッキー♪
先日、尊敬する本田健さんの講演会に、応募頂いた方の中から抽選で何名かを無料招待プレゼントします、という内容のメールが届いた。
「当たらないだろうなぁ〜」と思いつつ、なんか気になったので応募してみたら・・・、当たっちゃった(笑)「当選おめでとうございます」のメールが届いた。
わーい、嬉しい〜。やっぱり私ってラッキー♪ ヘ(^∇^ヘ)
レイキ始めてから、ラッキーネタはたくさん書いてきたけれど、レイキのお陰プラス、アファメーションの力も大きいかもしれないね。
「やっぱり私ってラッキー♪」このフレーズ(アファメーション?)も、何度ここに書いてきたか分からないけど、こうして自分が日頃、口にするもの目にするもの耳にするものが、割とそのまま現実になるのではなかろうか。
そうなると、もう「言ったもん勝ち〜」なので、嘘でもハッタリでもいいから、「こうなりたいな」と思うことを言いまくろう!と思う。
言うだけで簡単なので、アファメーションは、皆様もぜひお試しあれ。
2003年11月24日
手綱をゆるめる
思い切って・・・「挫折しよう!」と思う事が、幾つか出てきた。
挫折というと、何となくマイナスイメージがあるけれど、挫折しないようにと使っていた時間や労力を、他の事に使えるので、逆にいいかもしれない。なんて思ったりして。
挫折というよりも、やりたいことを絞り込みたくなった、と言った方がいいのかな。量より質を優先したくなってきたので「やりたいけど、やれない事」「時間や余裕があったら、やりたい事」「無理をしないと、やれない事」は、潔く「やらない事」として考えるようにした。
なんかね〜、自ら負担をかけたくないというか、「やりたいけど、やれないなぁ」とか「時間があったら、やるのになぁ」とか「続けるのに無理があるけど続けないとイカンよなぁ」とか、イチイチ負い目みたいなのを感じたり、自分にムチを打つのが、とことん嫌になったのだ。
だからそういうのは、潔く「やらない事」にした。「ヤメヤメ〜」と止めてしまうと、なんて楽なんでしょ。「私って、これをやることで、こんなに自分に負担をかけていたのか!」と、止めてみて初めて気付くことも多く、ちょっとビックリした。
また「ヤメヤメ〜」って思って止めたにも関わらず、気づいたらやってしまっていることもあって、これはやっぱり、やるの好きなんでしょうねぇ。ということで、復活させたりもして。
まぁ私なんかがやることは、どれも些細なことだけど、意外にも負荷整理ができて、だいぶ気持ちが楽になった。
2003年11月23日
一番効くお薬
お酒を飲んで、「終電、間に合わないかも〜?」と、走った。
それが原因、かなぁ?
電車には間に合ったけれど、走ってしばらくしたら、呼吸が苦しくなってきた。喘息の発作が出そうだ。
というか、「ゼーゼーヒューヒュー」とはいわないけれど、息を吸うのも吐くのも苦しいから、これも発作のうちかしら。
この感覚、久しぶりだなぁ。
呼吸が苦しい。さっきまで普通に呼吸できていたことを、とてもありがたく感じる。喘息は完全に治ったと思っていたけれど、私、まだ持っていたのね。
以前だったら、こんな時は吸入器を使って、発作が出るのを抑えていた。でも今は、吸入器を持っていない。ヤバイかも・・・。
「頼むから、これ以上は悪化するなよ」呼吸に意識を向ける。
「私は愛されている」もう自分で分かってる。それが欲しい時に、発作が出るのだ。だから、ただただ「私は愛されている」を感じる。
そうしたら、発作はすぐに、ケロっと治まっちゃった。
レイキも使わなかった。何だかなぁ〜って感じだけど、「私は愛されている」は、一番効くお薬なのかもしれないな。
2003年11月21日
2003年11月18日
きっとトドメ
昨日の夜から、ウチのメインPCが、手に負えなくなった。
アチコチ文字化けしだして、MSゴシック以外のフォントが表示されなくなってしまったのだ。
直す術を知らないし、「これは、レイキかけても直らないだろうなぁ・・・」だったので、思い切って、リカバリする。
昨日Aさんと、メインPCの調子が悪くなり始めたのは、ノートPCを買ってからではないか?(焼きもちかぁ?)なんて話していて、メインPCに「君がメインだ!」と言い聞かせた矢先だったのにぃ。
でも、何となく、こうなる予感があった。先日、レイキ講習をさせて頂いた方や、遠隔ヒーリングさせて頂いたお客様から「PCが壊れて大変でした」というメールを何通か頂いていたので、シンクロの多い私としては、「ひょっとしたら私もそうなるかも〜?」と思っていた。
きっと、9月から続いている「新旧交代劇」一連の流れでもあるのだろう。「頼むからパソコンだけは壊れないでくれ〜」って思っていたけれど、遂にきちゃった。
でも壊れたのではなく、リカバリで済む程度なら、まぁ良かったかな。
しかーし、リカバリは大変だぁ。白紙にしてスッキリするのはいいけれど、環境を元に戻すだけでも、何かと時間がかかる。PCが使えないと、ほとんどの作業がストップしちゃうので困るなぁ。
ただでさえ遅れ気味の作業が、ますます遅れちゃって、すみません・・・。
レイキ日記も、メルマガもサイトも、メールのお返事もだけど、お待たせしちゃっている方々、決して忘れたり怠けたりしている訳ではないので、その辺は誤解のないよう宜しくです。でもPCが整うまで、もうちょっと待ってね。
それにしても、この3ヶ月で、ずいぶんと色んなモノが壊れたなぁ(笑)「新旧交代劇」どうかこれが、トドメであって欲しい。
2003年11月09日
傷は癒しましょう
過去の古傷が癒されていないと「また同じことが起こるのでは?」という不安を感じてしまうようだ。
そんな話を聞いていて、その気持ちもすごく分かるけれど「はて、私はどうだろう?」と考えてみたら、う〜ん、私には、そういう不安はない。上手いこと、日々のセルフヒーリングで、古傷消化できているのかな。
そうこう考えているうちに、私って変わったなぁ〜、って思ったよ。
心の傷が、見当たらない。
自覚できないだけで、どっかにまだあるのかもしれないけれど、傷らしい傷が見当たらない。
あんなに傷だらけだったのになぁ(笑)変われば変わるものだ。
傷が癒されると、こんなに快適に生活できるのか、と改めて思った。不安や恐れもなく、軽やかに生活できることに感謝!










